MAツールのようなシナリオが分岐するジャーニーとはイメージが違いますが、予め設定した条件の際に自動的に対応します。

KARTEでは、予めセグメント(どういう条件のユーザーか)を設定し、どのような人に、いつ、どのページで、どのタイミングで、どのようなクリエイティブをだすか、を設定し、その条件にユーザーが合致した瞬間に接客がおこなわれます。

Aという接客への対応に対して、Bという接客を出すということもできますので、ジャーニービルダーはありませんが、シナリオを独自に組むことも可能ではあります。